6月15日、線状降水帯による大雨にともない 新しくなった警戒レベルで

高齢者等避難を発令するレベル3ではなく、
ついにレベル4、避難指示がだされました。

いつもならよく見えるハートライフ病院も見えないほどの雨、霧で、浸水、土砂災害のリスクに加え
交通事故のリスクもたかまった状態でした。

今回の線状降水帯では、とくに長期の停電などはありませんでしたが、
病院としては、災害対応に切り替える準備はしておく必要があったものと思われました。
台風対策マニュアルの更新だけでなく、
こういった大雨や土砂崩れなどでも、職員が困らないような準備、対策をしておく必要があります。
臨機応変に、するためには、基本をしっかり整備する、やることがいっぱいあります。







