熱中症対策

毎日、夏を感じている沖縄です。

昔から伝えられている熱中症対策として、今年の与那原大綱曳の給水所には

常温のお水と一緒に

塩と黒糖が置かれていました。

当然、手袋で、個包装で ではなく

どうぞと、さりげなく置かれていました。

 

なぜ黒糖なのか、なぜ塩がおかれているか

どの比率でどのくらいのお水と一緒に飲むと効果的なのか

知りたいですよね!!

 

答えは・・・楽しみしていてください!!

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