大城先生が3ヶ月目のER研修に帰ってきました。
私、がんばりますと言っていた通り?言っていた以上に

ER研修再開後たった1週間で10件のドクターカー同乗
それも、複数傷病者事案や多発外傷、意識障害、重度低体温など重症患者さんばっかり

連日のようにERで、A lineをいれたり
CVライン(中心静脈カテーテル)をいれたり、挿管したり と

「がんばるべき場所で、がんばれる医師となった」先生に導かれているようです。
一つひとつの手技を丁寧に行いながらも
次のドクターカー要請に備え、限られた時間の中で、優先順位を考え
「今、何をすべきか」「どこまでやるべきか」を判断する
この「時間を意識した活動」が大きな成長につながります。

さあまた今週もはじまります
頑張っていきましょう!!









